初動負荷トレーニング– tag –
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ひざ痛
ひざが気になる時に、背中のトレーニングを勧める理由
ひざが気になると、動かすのが怖い。そんな方に現場で背中の動きをご提案する理由を、骨盤と広背筋のつながりからお話しします。 -
初動負荷トレーニング
左右差が気になるとき、動かしづらい側の回数を増やすべきか
左右差があるとき、硬い側の回数を増やすべきか。増やすことでかえって逆効果になることも。回数より「違いに気づく」ことから始める、左右差との向き合い方。 -
身体の使い方
腕立てのような押し出す動きでも肩甲骨から動く、ひとつのコツ
腕を押し出す動きでも、肩甲骨から動き出せると身体はまとまります。ヒジを強く伸ばそうとしない、という小さな意識の置きどころについて。 -
柔軟性
背中で手が組めない時、ストレッチの前に、ここを確認
背中で手が組めない時、まず上下どちらの肩が動きづらいかを確認する。方向が定まると、取り組みが変わってきます。 -
身体の使い方
競技専用メニューがなくても、動きが変わる理由
競技専用メニューはなくても、動きが変わる。鍵は競技に共通する「片脚のバランス」。足元から整える考え方とは。 -
身体の使い方
走りが重い原因は筋力低下だけ?見直したい2つの姿勢ポイント
「脚が重い」「姿勢が崩れる」と感じた時に見直したい、腰の位置とヒジの位置という2つのポイント。筋力を鍛える前に整えたい視点をご紹介します。 -
身体の使い方
肩甲骨が寄せにくい理由は、体幹の使い方かもしれません
肩甲骨を寄せる動きは、肩甲骨だけでなく体幹の使い方と深く関わっています。みぞおちの引き上げと肩・ヒジが下がる感覚から、動きを見直すヒントをご紹介します。 -
身体の使い方
力を抜こうとすると、なぜか力んでしまう理由
力を抜こうとするほど力んでしまう。その理由を「動き出しの手前」という視点から静かに見つめ直します。 -
身体の使い方
その股関節に乗る動き、力を逃がしているかもしれません
股関節に乗っているつもりでも、腰が外へ逃げてしまうと、力がうまく伝わりにくくなることがあります。スポーツや歩行で股関節を使いやすくするために大切な、腰の位置とバランスの考え方を解説します。 -
身体の使い方
腹筋は、固めるより”動きの中”で使いたい
腹筋は大切な筋肉ですが、動きの中でギュッと固めすぎると、身体全体の連動や自然な捻りが出にくくなることがあります。今回は、腹筋を「鍛える」だけでなく「自然に使う」ための考え方についてお伝えします。
