スタッフ紹介

○トレーナー/ Trainer 

トレーナーは鳥取本部における3か月以上の徹底した研修をクリアした初動負荷トレーニングのスペシャリストです。さらにスキルアップのための社内研修を定期的に行い、実際の動きに結び付けながら理解を深め、会社の理念でもある「生涯現役」をトレーナー自身が体現できるように取り組んでいます。マシーンの使用法に熟知していることはもちろん、皆様一人一人の目的、身体状況。動きの特徴などに合わせて、無理なく効果的に取り組んで頂けるようご案内いたしますので、遠慮なくご相談ください。

また雲水グループに集まってきたトレーナーたちは、それぞれいろいろな想いをもって皆様のトレーニングをサポートさせて頂いております。どのようにして彼らは初動負荷トレーニングに出会い、この仕事に就こうとしたのか、またなぜ多くの人にこのトレーニングを伝えたいのか・・・それはこのトレーニングに出会って「救われた」「大きく未来が開けた」等、大きな衝撃を受けたから。そんな彼らの初動負荷トレーニングストーリーをまとめましたのでご覧ください。

村上 友太(ムラカミ ユウタ)2008年入社

兵庫県神戸市出身。初動負荷トレーニングとの出会い18歳の時。初めて初動負荷マシーンを動かしたときの感覚は、一言に「革命だった!」という。それまでは、とにかく怪我の多いバスケットボール選手で、脚の故障においては数えきれず、一年間で数回もの疲労骨折を起こしたこともある。しかし、初動負荷トレーニングに取り組み始めて一変。故障は激減し、シーズン通して健康でいられるようになった。元々、これだ!と思うものが見つかると、もはやそれしか考えられなくなる性格。その頃からこの職業に就くことをずっと考えていた。雲水グループ創業メンバーの一人。詳細はこちらから

 

宇都宮 裕(うつのみや ひろし)2008年入社

愛媛県今治市出身。小学生からバスケットボールに取り組んできたが「センス、能力のないやつはもっと努力しろ!」と言われ、基礎練習やウエイトトレーニングを人一倍頑張ってきた結果、左手でドリブルがつけなくなる、3ポイントシュートが届かなくなる、故障が増えるなどの事態に直面。従来のトレーニング法、練習法等に疑問をもち、模索する中で初動負荷トレーニングにたどり着く。雲水グループ創業メンバーの一人。園芸係としても活躍中。詳細はこちらから

 

林 幸広(はやし ゆきひろ)2006年入社

長崎県南島原市出身。学生時代から取り組むサッカーの中で度重なる故障、特に足首の捻挫に悩まされる。そういう期間、思うように練習、試合に出られないつらさ、苦しさを感じてきた。そして「もし自分と同じようにスポーツの中で怪我に悩んでいる方がいれば力になれるんじゃないか」とトレーナーを志し医学部に入学。その中で初動負荷トレーニングと偶然出会い、「なぜ故障したのか」「なぜなかなか良くならなかったのか」「なぜ思うようにパフォーマンスが上がらなかったのか」という長年の疑問を一蹴してくれるほどの衝撃を受け、初動負荷トレーナーとなった。雲水グループ創業メンバーの一人。詳細はこちらから

 

 大家 達佳(おおや たつよし)2016年入社

岐阜県飛騨市出身。トレーナーとして大学時代から活躍するも「この考え、方法は本当に正しいのか?」「良くなる人もいれば逆効果の人もいる、そもそも良くなっていても根本的な解決になっているのか?」と従来の方法に疑問をもち、初動負荷トレーニングにたどり着く。実際体験する中で現場で感じていた数々の葛藤は解消され、この道に進むことを決めた。将来は地元にワールドウィングをつくりたいという夢がある。詳細はこちらから

 

月城 在皓(つきじょう ありひろ)2016年入社

愛知県長久手市出身。トレーナーとしてスポーツの現場でアスリートと関わることを目標に勉強を重ねてきたが、祖母が入院することになり、そのリハビリを手伝っているうちに「アスリートだけでなく、もっと身近な人もサポートできる仕事がしたい」と思うようになる。そんな時に初動負荷トレーニングを知り、今まで自分が行ってきたトレーニングとは大きく異なる感覚に驚くとともに「アスリートだけでなく一般の方にも最適なトレーニングだ」と感じ、初動負荷トレーナーを目指す。ダンスや空手、ラグビーなど様々な競技を経験しているが、芯の部分はしっかりしていてブレない性格。詳細はこちらから

 

松原 和馬(まつばら かずま)2017年入社

鳥取県米子市出身。スポーツで味わえる喜怒哀楽やチームワークに魅かれ、一生スポーツに携わる仕事に就きたいと思い、トレーナーの道を目指すも、フィットネスクラブでのバイト時代に感じた実際の現場でのトレーニングとのギャップに悩む。そんな時に初動負荷トレーニングに出会いアスリートからご高齢の方までが同じ空間でトレーニングしている姿に感銘を受け、初動負荷トレーナーを目指す。高校まで続けたバスケットボールでは国体出場の経験もある。詳細はこちらから

 

村瀬 夢之介(むらせ ゆめのすけ)2018年入社

愛知県春日井市出身。昔から体を動かすことが大好きで小学生の時にバドミントンと出会い、そこから中学、高校、大学と打ち込み、実業団でも活躍。しかし、働きながら競技を続けていく中で、バドミントンではなく「誰かの役に立つ仕事がしたい!」そんな思いが芽生え、ワールドウィングのトレーナーという仕事にたどり着く。

スタッフ募集はこちらから

 

○スタッフインタビュー動画/ Introduction Movie

雲水グループ創業メンバー3名のこの仕事への想い、きっかけ等がまとめられた動画です。どうぞご覧ください。

 

 

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