初動負荷トレーニング

  1. なぜ日本人と欧米人で姿勢や身体能力に違いがあるのか?

    骨格的に日本人は骨盤後傾、欧米人は骨盤が前傾している。骨盤の角度の違いで姿勢、身体の使い方が変わる。日本人的体型の強みは巧緻性が高いこと。骨盤は後ろではなく、前に立ち上げることが大事。

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  2. 【柔軟性だけではダメ!】スポーツで しなやかに動くためのトレーニングのポイントとは?

    柔らかく自由に動くという状態には良くない動きもできてしまうという側面がある。自分の身体をコントロールして 自然に力が生まれるポジションをつくれることが大事。柔軟性が高いということは このポジションをつくるために必要な要素である。 

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  3. 初動負荷トレーニングで筋力アップはできる?【アスリートから多い質問】

    スポーツ動作の中での筋力は、1つの筋肉だけでなく身体全体の使い方が力を生む。身体の中心側から先の方に向かって順番に筋肉が力を出すことが大事。初動負荷トレーニングは専用マシンで身体の使い方を強化できる。

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  4. 【肩の高さが違うと何がマズい⁉】スポーツ動作、日常動作に与える意外な影響と改善ポイント

    左右の肩の高さの違いの根本的な原因は骨盤の位置のズレにある。こういったバランスは肩こり首コリ、腰痛、股関節の硬さなどにつながる可能性がある。肩が下がったバランスで硬くなる部分の柔軟性を高めることが大事。

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  5. 姿勢づくりのための正しい背伸び3つのコツ

    効果的に背伸びをするには骨盤の位置が前にあることが大事。骨盤の位置を前に持ってくるには足元のバランスが大事。腕は挙がっても、肩は挙がらないバランスが大事。

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  6. ストレッチをする女性

    【肩の引っ掛かり、つまり解消】肩の可動域を広げる2つのコツとは?

    肩を大きく動かすためには肩の柔軟性だけではダメ。肋骨から動くこと、身体の遠くで肩動かすことが大事。

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  7. 外反母趾になりやすい歩き方、なりづらい歩き方とは?

    スニーカーでも起こる外反母趾・最近親指の付け根に痛みを感じるようになってきた。・外反母趾と言われたけど、何か整える方法はありますか?こんなご相談を頂くことがあります。外反母趾は、足の親指が人差し指側に「くの字」に曲がった状態のことをいいます。

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  8. 足首方硬い方が「柔らかさ」と「安定性」を両立させる方法とは?

    足首は柔軟性と安定性の両方が必要な関節。股関節の柔軟性を高めることで足首での関節の倒れやねじれを防ぎ、適度な柔軟性と安定性を保つことにつながります。

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  9. 【O脚改善】ひざをくっつけようとしてはいけない理由

    O脚改善にはひざをくっつけようとしてはいけない。根本的な原因は骨盤の後傾。骨盤後傾改善のカギはお尻、もも裏の柔軟性。両足をそろえるのではなく腰幅蔵のスタンスが大事。

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  10. 【首コリ解消】首の筋肉を柔らかくする3つのコツ

    首周りで伸ばすべきは胸鎖乳突筋。ただ伸ばしっぱなしは良くない。鎖骨を動かすことでリラックスした状態を保ちながらタイムリーに伸ばす-緩めるという状態を実現でき、柔軟性が高まりやすくなります。

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