初動負荷トレーニング®トレーナー採用|ワールドウィング雲水グループ

トレーナー採用・愛知・未経験歓迎

スポーツを仕事にする道は、 選手だけじゃない。

学生時代のように、
競技パフォーマンスを探究する感覚を
趣味ではなく、仕事にできる。
初動負荷トレーニング®のトレーナー

まずは話を聞いてみる
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01 — BODY

現役バリバリの時より、
動けるトレーナーたち。

トレーナーというと、筋肉をつける仕事、そんなイメージがあるかもしれません。でも、初動負荷トレーニング®のトレーナーが向き合うのは身体の使い方そのもの。身体のどこから動き出すのか、どうすればもっと力を抜けるのか、スムーズに動けるのか。

実際、トレーナーたちも、日々トレーニングや自分の動きに向き合う中で、こんな変化を感じています。

  • ボールを蹴る距離が伸びた
  • スローイングがスムーズになった
  • 走るのが速くなった
▶ 本人が話しています

「学生時代より、足が速くなるなんて、想像もしてませんでした。」

村瀬 夢之介|学生時代はバドミントン・業界未経験から入社・5年目(撮影時)

入社前に期待していたのは、「少し身体が柔らかくなるかな」くらいのこと。

それが、トレーナーとして探究を続けるうちに、50m走は学生時代のベスト6秒9から、6秒4に。

「シンプルに、足が速くなった。」

雲水のトレーナーたちの、リアル

動きが変わると、自分の中の言葉も変わっていきます。

  • 「あの頃は、がむしゃらで楽しかったな」から、「あの頃は、無駄な動きが多かったな」へ。
  • 「選手としてやっていくのは、もう無理か」から、「まだまだ、うまくなれる気がする」へ。
03 — THE WORK

なぜ、この仕事では
動けることを活かせるのか。

  1. トレーナー自身がトレーニングで身体の使い方を探究している様子
    01

    動きそのものを追究する、初動負荷トレーニング®

    初動負荷トレーニング®は、肩甲骨や股関節を中心に、身体の使い方そのものを追究するトレーニング。だから、トレーナー自身が動いて見せることも仕事のひとつです。また、トレーニング動作の先にある「歩く」「走る」といった実際の動きまで含めた探究が、そのまま仕事の土台になります。

  2. トレーナーが会員の動きを見ながら伝えている様子
    02

    動けるようになった経験が、人の動きを見る目になる

    自分の動きが変わっていく中でぶつかった壁や、それを乗り越えた経験。そのすべてが、目の前の方の動きを見る目「動作視点」になります。自分で動けるようになった経験があるから、一人ひとりに合った身体の使い方へ導いていけます。

  3. トレーナーが会員に対応する仕事の様子
    03

    アスリートから高齢の方まで、「動きたい」人が集まる

    「もっと速く走りたい」「好きなスポーツを続けたい」「日常でも身体を気にせず動きたい」。年齢も目的もさまざまな方が、「もっと動けるようになりたい」という思いを持って通っています。その一人ひとりの思いに、自分の動きで応えていけます。

実際の現場の一場面を、ご覧ください。

▶ 現場の一場面
04 — TRAINING

ゼロから積み上げていく
研修制度

実際、8割のトレーナーが未経験からのスタート。研修中心の講師は、キャリア20年以上のトレーナー陣です。

THE PATH入社後、現場に立つまでの流れ

016ヵ月

社内研修

小牧店を中心に、フロント業務につきながら、雲水のトレーナーとしての土台をつくる。

フロント研修実践研修理論研修思考研修座学(機能解剖)
022ヵ月

鳥取本部研修

本部で専門研修に入り、これまでの学びを深掘り。最後の試験に合格し、認定トレーナーへ。

実践研修理論研修歩き方・走り方座学
03認定トレーナー

現場へ

研修合格はスタートライン。会員様と向き合いながら、継続研修で磨き続ける。

継続研修個別面談 月1

※各研修期間は目安です。入社時期や習熟度により、多少前後します。

KEEP GROWING認定されてからも、学び続けられる

トップトレーナーでもある社長から動作を直接学ぶ「動作視点研修」、現場の課題を持ち寄って全体で磨く「トレーニング全体研修」、月1回の個別面談。トレーナーとしても、人としても、伸び続けられる環境を整えています。

05 — OUR PEOPLE

この道を選んだ、
それぞれの理由。

未経験、ブランク、人間関係、人と話すのが苦手。入社前に不安を抱えていたトレーナーが、この仕事を選んだ理由を話しています。

MATSUBARA KAZUMA

松原 和馬新卒入社・6年目

この道を選んだ理由

スポーツが好きで、スポーツに携われる仕事に就きたいと思って就職先を探す中で、いろんな人の身体を良くする、変えるサポートができるトレーナーの姿に、あこがれを持ったのがきっかけです。

入社前の不安と、いまの実感

人間関係です。先輩や上司とうまくやっていけるか、無理強いされないか、不安に感じていました。実際は、1年目から意見が言えたり、相談できたりして、入社前の不安は必要なかったなと思いました。

やりがいを感じる瞬間

自分の経験や実体験を踏まえてお伝えしたことで、「身体が楽になった」「良くなった」と言っていただけるのが、一番うれしいです。

応募を考えている人へ

悩んでいるだけだと、なかなか先に進まないので、まずはどの方向でも、一歩踏み出してみることがいいかと思います。

KOUDA HIROKI

向田 紘己新卒入社・4年目

この道を選んだ理由

ずっとサッカーをしてきたので、身体を動かす仕事、スポーツに携わる仕事がしたいという思いがありました。その中で雲水に出会い、「ここなら本気で取り組める場所だ」と感じたこと、トレーナーのレベルが高いこと、人としても成長できそうだと思えたことで、ここでやってみようと決めました。

入社前の不安と、いまの実感

不安というほどではないですが、研修や初動負荷トレーニングの内容は難しく、苦労はするだろうなと感じていました。ただ、自分がトレーナーとして活躍している姿を想像すると、前向きに取り組めました。

やりがいを感じる瞬間

会員さんの動きが変わった瞬間、お伝えした動きが表現できるようになった瞬間。抱えていた悩みが解消された瞬間が、一番やりがいを感じます。

応募を考えている人へ

ずっとここで働いている自分が想像できるなら、きっと一緒に働いていけると思います。そんな未来を、一度想像してみてください。

FUJITA KAZUMA

藤田 和真中途入社・4年目

この道を選んだ理由

子どもの頃からずっとサッカーをしていたのですが、そのサッカーでケガをして、当時していた仕事ができなくなりました。本当にやりたい仕事は何かと考え直したとき、スポーツに携わるトレーナーの仕事がしたい、と思い転職しました。

入社前の不安と、いまの実感

不安は2つ。ひとつは勉強面で、専門学校で学んではいたものの3年のブランクがあったこと。もうひとつは、自分がケガをした状態でトレーナーとしてやれるのか。ただ、研修でしっかり教えてもらえ、トレーニングで自分の身体も整っていったので、問題なく取り組めました。

やりがいを感じる瞬間

「肩が痛くて挙がらない」と仰っていた方が、トレーニングを通じて挙げられるようになる。そんな喜びを間近で感じられるのが、一番のやりがいです。自分自身もケガで辛い思いをしたので、身体に不自由を感じている方に寄り添えるトレーナーを目指したいです。

応募を考えている人へ

文章だけでは分からない部分も多いので、実際に施設に来て、初動負荷トレーニングを体験してみるのが一番だと思います。なかなか一歩が踏み出せない方も多いですが、勇気を持って踏み出してみてください。

MURASE YUMENOSUKE

村瀬 夢之介中途入社・5年目

この道を選んだ理由

バドミントンの実業団チームに就職したのですが、仕事内容にやりがいを感じられず、もっと仕事に情熱を注げることがしたいという中で、出会ったのがこの仕事です。HPを見た瞬間、直感で「これなら情熱を持ってできる、人の役に立てる」と思い、応募しました。

入社前の不安と、いまの実感

勉強したい気持ちはありつつ、業界未経験でついていけるかは不安でした。勉強そのものは思ったより難しくなかったのですが、量はそれなりにあったので、仕事との時間の配分は、初めは少し苦労しました。

やりがいを感じる瞬間

会員さんの悩みや相談に適切に対応できて、実際に「身体が良くなった」という声を頂く瞬間。自分で得た経験を、会員さんに直接伝えられるのが、やっぱり楽しいですし、やりがいを感じます。

応募を考えている人へ

「ここに入って、自分はやっていくんだ」と、自分で決めて入社すること。それが何より大事だと思います。

AMURO SHO

安室 尚中途入社・1年目

この道を選んだ理由

野球を引退後、趣味でウエイトトレーニングをしていたのですが、「このトレーニングを何歳まで続けられるんだろう」「できなくなったら、これまでやってきたことが無駄になるのか」と考えるようになりました。長く続けられて、実際の動きにつながるトレーニングはないか——そう探していて、たどり着いたのが初動負荷トレーニングでした。

入社前の不安と、いまの実感

自分はあまり人と話すタイプではないので、その状態で会員さんに上手く伝えられるのか、という不安がありました。実際、伝えるのは簡単ではないなと感じます。ただ、どうすれば伝わるかを考えながら取り組んで、うまく伝わった時は嬉しい。そこが、トレーナーとしてのやりがいなのかなと感じています。

やりがいを感じる瞬間

うまく伝わって「動きやすくなった」と言ってもらえた時は、すごくやりがいを感じます。

応募を考えている人へ

説明会などで、実際に初動負荷トレーニングを体験できる機会があります。情報を見るだけより、体験して分かることもあるので、迷っているなら一度体験してから判断するのがいいと思います。

※勤続年数は撮影時点のものです

07 — CONDITIONS

募集内容

雇用形態
正社員(募集2名)
勤務地
愛知県内の3施設(小牧店・名古屋高岳店・名古屋一社店)のいずれか
応募対象
30歳までの方長期的なキャリア形成を図る観点から。研修制度があるので未経験歓迎です。
給与
入社時:237,000円〜(固定残業代3万円・15時間分を含む)
鳥取本部研修修了後:252,000円〜 賞与年2回。勤続年数や社内認定資格の取得により、収入が増えていく仕組みがあります。
勤務時間・休日
平日9〜21時/土日祝9〜19時(実働8時間)
週休2日(シフト制)・年間休日110日以上/夏季・年末年始の長期休暇あり
待遇
  • 社会保険完備
  • 家賃補助
  • 退職金制度
  • 育児休暇制度
  • 誕生日・帰省手当
  • 夕食無料支給(週4回)
  • 自施設の無料利用
  • シューズ支給
08 — FAQ

よくある質問

Q専門の勉強をしてこなかったのですが、応募できますか?
A

はい。基本的に人物重視の選考で、未経験から学べる研修制度を整えています。学ぶ意欲と、自分から取りに行く姿勢があれば大丈夫です。

Q研修費用はかかりますか?
A

研修費用はかかりません。ただし、鳥取本部研修の期間中は、現地での滞在費(家賃・食費)が自己負担となります。この期間には、家賃補助制度(月額6万円まで。その他規定あり)があります。

Qスポーツ経験は必須ですか?
A

必須ではありません。ただ、競技に打ち込んだ経験や「もっと上手くなりたい」と探究してきた感覚は、この仕事にそのまま活きてきます。

Q何歳まで応募できますか?
A

長期的なキャリア形成の観点から、現在の募集対象は30歳までの方となっています。

QLINEを追加すると、しつこく連絡が来ますか?
A

こちらから営業のような連絡はしません。まずは現場の映像やトレーナーの話を受け取っていただき、気になることがあれば、あなたのタイミングで聞いてください。

09 — FIRST STEP

まずは気軽に
説明会で話を聞いてみる

応募するかどうかは、まだ決めなくて大丈夫です。
仕事内容や研修、働き方について、直接お話しします。

個別説明会

遠方の方は、オンラインでも参加できます。画面越しにトレーナーの動きをお見せしながら、仕事内容や研修、働き方についてお話しします。また、選考の過程でも、実際のトレーニングを体験していただく機会があります。

個別説明会の詳細を見る→

ご都合に合わせて、個別に日程を調整します

まだ説明会まではちょっと、という方へ

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