ストレッチして、整体にも通って
セルフケアも色々しているのに――
それでも、動き出すと…
肩、腰、ひざが気になって
思うように動けないなら、
肩甲骨・股関節の動きを引き出して
今より負担の少ない動き方へ、
変えていきませんか?
プロ、実業団チームも導入する
このトレーニングで、
すでに5,000名※以上の方が、
負担の少ない動きづくりに
取り組み始めています。※2024年11月時点での小牧店・高岳店・一社店の累計会員数
なぜ、肩甲骨と股関節なのか?

肩、腰、ひざが気になって、スポーツで思うように動けない。
そんなとき、あなたなら何をしますか?
きっと、気になる場所をマッサージしたり、ストレッチをしたり、整体や治療院でケアをされたりしますよね。
それは、とても大切なことです。
ただ、ケアで楽になっても、いざ動き出すと、また同じところが気になる――。
もしそんな繰り返しがあるなら、ケア以外の部分に目を向ける必要があるかもしれません。
それが、、、
“動き出す順番”のズレ

具体的には、腕を振るときに――
あるいは、走り出すときに――
この“動き出す順番”が変わってしまうと、本来使われるべき筋肉が働かず、一部の関節や筋肉にだけ負担が集中してしまいます。
その結果、肩・腰・ひざの違和感につながる――ということがあるんです。
だからこそ、
「肩甲骨」と「股関節」

動き出す順番を整えるために欠かせないのが、“肩甲骨と股関節を動きやすくすること”です。
肩甲骨は肩の動きの中心、股関節は脚の動きの中心。
ここが動きづらいままだと、どれだけ意識しても、なかなか動いてくれません。
逆に言えば、この2つがスムーズに動き、正しい順番で動き出せると、あなたの動きは大きく変わる可能性がある、ということです。
ただ、多くの人は意識しても
肩甲骨・股関節を動かせない…

ただ、肩甲骨や股関節を動かすと言っても、簡単ではありませんよね。
すでに周囲がガチガチに固まっていると、「そもそもストレッチの姿勢すら取れない…」という方も少なくありません。
無理やり姿勢だけ真似できたとしても、全身が緊張してしまって、“柔らかくする”どころか、かえって硬くしてしまう――。
そんなことも起こります。
では、どうすれば無理なく
肩甲骨・股関節を動かせる?

肩甲骨や股関節周りが硬くて、
うまく動かせない方でも、
効果的に動かして柔軟性を高めていける、
専門トレーニングがあります。
それが、
「初動負荷トレーニング」です。
肩甲骨・股関節の動きを引き出す初動負荷トレーニング
3つの特長
専用マシンが、伸びる体勢を
つくってくれる
負荷が徐々に軽くなるので
無駄な力が入らず動ける
認定トレーナーによる
あなた専用メニュー
身体の変化は、
何ヶ月も先の話ではありません
初動負荷トレーニングの面白いところは、
続けた先だけでなく、
動かしたその場でも、
小さな変化を感じやすいこと。
実際、現場ではこんなやりとりが、
よく起こります。
特別な人だけの話ではありません。
専用マシンが、肩甲骨や股関節を
動きやすい位置へ自然に導いてくれる。
だから力まずに動かせて、
“さっきと違う”に気づかれる方が、
少なくないのです。
※画像・セリフはいずれもイメージです。感じ方には個人差があり、効果・効能を示すものではありません。
初動負荷トレーニングで
あなたが手に入れるのは…
① 肩・腰・ひざを気にせず動ける身体
動きの中で負担が少なくなるので、負担感なくプレーしやすく、ケアの時間も少なくて済むようになっていきます。
② 思い通りに身体が動く喜び
身体がスムーズに動きやすくなることで、イメージ通りに動く喜びを感じながらプレーできます。
③ 全力で動いても大丈夫という安心感
身体全体をまんべんなく使えると、一部に負担がかかり続けないので、思いきり動くことへのためらいが減っていきます。
実際に取り組まれた方は、
どんな成果を上げているか?
実際にいただいた手書きのお声
50代男性/野球

「肩や腰が気にならなくなっていくのがわかり、驚きの連続でした」
※個人の感想であり、感じ方には個人差があります。
実際にいただいた手書きのお声
60代男性/テニス

「ひざが気にならなくなったので、このまま80歳までテニスを続けていきたい」
※個人の感想であり、感じ方には個人差があります。
実際にいただいた手書きのお声
大学生男子/野球

「肩に不安があり、野球をやめることも考えていましたが、また強く投げられるようになりました」
※個人の感想であり、感じ方には個人差があります。

腰の違和感があり、様子を見ながら走っていましたが、走った直後や翌日に腰の痛みや左脚の痺れが出る状態でした。歳のせいかと思っていましたが、トレーニングを始めてから徐々に走れるようになり、先日は20kmのトレイルランに参加して無事完走。走り終わっても腰や脚が気にならず、感激でした。
※個人の感想であり、感じ方には個人差があります。画像はイメージ、お名前は仮名です。

ひざを手術して1ヶ月の松葉杖生活になり、もうバスケは無理かな…と思っていました。知人にリハビリも兼ねて勧められたのがきっかけで入会。最初は半信半疑でしたが、続けるうちに関節の可動域が広がって身体が柔軟になり、ケガをする前よりも動きが良くなる感覚を実感。実業団チームにも復帰できました。
※個人の感想であり、感じ方には個人差があります。







