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寒い時期に熱い!初動負荷トレーニングメディア掲載情報!

「オフシーズンは、ほぼ毎日ワールドウィングの記事を目にします」

は会員様からの声です。

その言葉通り、この冬も各紙紙面をにぎわす
ワールドウィングの話題。

プロスポーツ選手の話題が多いですが、

求めている方向性は
プロも一般のスポーツ愛好家もご高齢の方も同じです。

なぜなら、扱う道具や場所は違えど
いかに無駄なくスムーズに動くことができるか
ということを大事にしていますので。

その対象がボールなのか、

ゴルフのクラブなのか、

包丁なのか、

という違いだけです。

うまく扱えないと余分な緊張が生じ、
体のどこかに不協和音が出てきます。

これを避けるために違った動きになり
また別のところに違和感が生じる、

それを整え、高めるマシン、
トレーニングなので、

スポーツ選手も、一般の方も
ご高齢の方も、子供も、たくさんお集まり頂いています!

以下は、最近、紙面を賑わせた
ワールドウィング関連記事のリンク集です。

詳細は各リンクをクリックしてご確認ください↓↓↓

 

・日本一バッテリーで竜再建 谷元と鳥取で共闘(中日スポーツ2017年12月23日)
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201712/CK2017122302000110.html

・盗塁増へ“足固め” 飽くなき探求心グラブに続き一新(西日本新聞2017年12月18日)
https://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/381005/

・収穫の3日間、初動負荷トレ効果を実感(西日本新聞2017年12月21日)
https://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/381745/

 

この記事を書いた人

宇都宮 裕(うつのみや ひろし)2008年入社

愛媛県今治市出身。小学生からバスケットボールに取り組んできたが「センス、能力のないやつはもっと努力しろ!」と言われ、基礎練習やウエイトトレーニングを人一倍頑張ってきた結果、左手でドリブルがつけなくなる、3ポイントシュートが届かなくなる、故障が増えるなどの事態に直面。従来のトレーニング法、練習法等に疑問をもち、模索する中で初動負荷トレーニングにたどり着く。雲水グループ創業メンバーの一人。園芸係としても活躍中。詳細はこちらから

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